| 原稿入稿後に以下の箇所に訂正が見つかりました。 |
| 深くお詫びし、訂正いたします。 |
| ページ |
行 |
変更前 |
変更後 |
| 49 |
右10 |
往復 |
片道 |
| 57 |
表
5 |
4分の1 |
8分の1 |
| |
表
5 |
8分の1 |
4分の1 |
| 68 |
左17 |
ありがとうございます。」挨拶した。 |
ありがとうございます。」と挨拶した。 |
| 73 |
左
5 |
碧駅 |
碧南 |
| 78 |
左
3 |
刈谷 |
刈谷駅 |
| |
左10 |
刈谷市 |
刈谷市駅 |
| 79 |
左
2 |
碧南 |
碧南駅 |
| |
左
3 |
猿投 |
猿投駅 |
| |
左
4 |
〃 |
〃 |
| 82 |
左
8 |
猿投駅は以前西中金まで |
かつて猿投駅から先は西中金駅まで線路が |
| 83 |
左
1 |
運転手1人で乗務し、運転やドアの開閉などの車掌業務を |
運転士がドアの開閉などの車掌業務を |
| |
左
4 |
ワンマン使用 |
ワンマン仕様 |
| |
左
7 |
7000系の特急車両 |
特急車両であった7000系 |
| |
左10 |
座席 |
シート |
| |
右
2 |
特急車両の |
削除 |
| |
右
5 |
2つ |
4つ |
| |
左 4 |
後ろ 先頭 |
写真32 6000系4両固定編成 |
| |
左 5 |
写真32 6000系の椅子 |
|
| |
左 6 |
写真33 6000系4両固定編成 |
優先席 ロングシート |
| |
左 7 |
記述なし |
写真33 6000系の椅子 |
| |
左
8 |
ワンマン使用 |
ワンマン仕様 |
| |
右
4 |
筋 |
スジ |
| |
右
5 |
〃 |
〃 |
| |
右
7 |
100系・200系の違いとは200系は名古屋市交通局鶴舞線の3000型と連結ができるだけの違いと側面の幕にローマ字の読みが付いているかである。 |
100系は両端の2両が抵抗制御か界磁添加励磁制御で、中間の2両がVVVFインバータ制御であるが、200系は全車VVVFインバータ制御である。200系は車内にLED式案内表示装置が設置され、名古屋市交通局鶴舞線の3000型と連結ができる。 |
| |
右11 |
3700系 |
3500系 |
| |
右15 |
車掌と運転手が常に常務についての運行であった。 |
運転士と車掌が常務していた。 |
| |
右16 |
特徴は |
削除 |
| |
右19 |
3700系 |
3500系 |
| 85 |
左
3 |
〃 |
〃 |
| 104 |
右13 |
安城市と名鉄が合意した |
安城市が負担することになった |
| 108 |
右
1 |
数本 |
河和行きが1本のみ |
| 110 |
表
2 |
萩原 |
荻原 |
| 112 |
2 |
記述なし |
ここでは、廃止された後の駅の様子を記述する。弥富口・布土・椋岡は2007年2月20日現在、鎌谷・三河荻原は2007年2月21日現在である。 |
| 117 |
14 |
えちぜん鉄道MC6101形 6102号 (三国港にて) |
名古屋鉄道2000系 2012編成
「セントレアクリスマス号」 (布袋〜江南にて) |
| |
15 |
名古屋鉄道2000系
2012編成 「セントレアクリスマス号」 (布袋〜江南にて) |
伊予鉄道モハ50型 59号 ・ 伊予鉄道D1型 1号
(松山市駅前にて) |
| |
16 |
智頭急行HOT7000系気動車
HOT7013号 (山陰合宿:後藤総合車両所にて) |
富山ライトレールTLR0600型
TRL0607編成 (富山駅北〜インテック本社前にて) |
| |
17 |
富山ライトレールTLR0600型
TRL0607編成 (富山駅北〜インテック本社前にて) |
えちぜん鉄道MC6101形 6102号 (三国港にて) |
|
|
|
|
|
|